2026年2月、1000Xシリーズの新たなモデル「WF-1000XM6」がSONY(ソニー)からリリースされました!
この記事では、1000Xシリーズ「WF-1000XM6」を含む、完全ワイヤレスイヤホンで今アツい最新モデル7機種を、スペックはもちろん、外観・装着感・音質までまるっと徹底比較!
ノイズキャンセリング/外音取り込み/通話マイクなどの機能面の違いもしっかりチェックしながら、各モデルの良いところ・微妙なところまでご紹介していきます。
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目次
人気完全ワイヤレスイヤホン7機種をご紹介!
●今回ご紹介する7製品のラインナップはこちら!
Apple AirPods Pro 3(e☆イヤホン新品取扱なし)
イヤホン本体・ケースはどんなデザイン?
ケース
・WF-1000XM6:継ぎ目の少ないシンプルでマットでさらっとした質感
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):やや大きめで独特な形
・AirPods Pro 3:コンパクト、Apple独特の質感を感じる素材
・EAH-AZ100:黒よりも暗いシックなカラーリング(ブラック)に、ゴールドのTechnicsロゴ
・ATH-TWX9MK2:特殊な形をした大きめのケース、深紫外線・除菌システムつき
・WOOD master HA-FW5000T:質感に高級感がある、かっこいい
・TONALITE:大きめで、蓋の開閉部分が軽め
本体デザイン
・WF-1000XM6:装飾は少ない、シックでシンプル
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):大きめでBOSEのロゴがかっこいい、羽のようなでっぱりがある
・AirPods Pro 3:足がついている形で好みが分かれる
・EAH-AZ100:デザインがかっこいい、ケース同様ゴールドのTechnicsロゴ
・ATH-TWX9MK2:本体は小ぶりで少しロボットっぽいデザイン、物理ボタンあり
・WOOD master HA-FW5000T:ちょっと装飾が多い、装着してる感が強い
・TONALITE:卵型で大きめ、フィン付き
【ケース】
QuietComfort Ultra Earbuds (第 2 世代) ・ATH-TWX9MK2・TONALITEはこの中だと大きめ
【イヤホン本体】
・QuietComfort Ultra Earbuds (第 2 世代) ・TONALITEはこの中だと大きめ
・WF-1000XM6 ・ EAH-AZ100・ATH-TWX9MK2 は少し小ぶり
・足の主張で言うと、AirPods Pro 3・WOOD master HA-FW5000Tは強め
ノズル・イヤーピース
| 機種 | フィルター | イヤーピース |
|---|---|---|
| WF-1000XM6 | × |
フォーム 交換しやすそう |
| QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代) |
〇(独自形状) | 専用ノズル 軸が短いので交換注意 |
| AirPods Pro 3 |
〇(独自形状) | 専用ノズル 基本は専用設計向け |
| EAH-AZ100 | 〇(D型) | シリコン 交換しやすそう 付属品がおすすめ |
| ATH-TWX9MK2 | 〇 | シリコン 軸が短いので交換注意 |
| WOOD master HA-FW5000T |
〇 | シリコン フィルターあり 交換もしやすそう |
| TONALITE | 〇(Fusion-G付属) | フォーム 交換しやすそう |
装着感はどう違う?
● WF-1000XM6
結構スリム、装着の安定感がいい。
通気構造もあって、カナル型独特の押し込まれるようなストレスが少ない。
● QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)(画像左)
楕円形のイヤーピースがするっとフィットする
ストレスが少ない分、充填されてる感が欲しい人には少し物足りなさを感じそう
● AirPods Pro 3(画像真ん中)
ノズルがないので、優しいフィット感になりやすい
コンパクトで快適だけど、足の部分が目立つ
● EAH-AZ100(画像右)
見た目のカッコよさが際立つ
イヤーピースが周辺部と中心部でシリコンの硬度を変えて最適化
●ATH-TWX9MK2(画像左)
イヤピの高さが選べる(Short ・ Standard ・ Long 各4サイズ)
無理のない・それでいてしっかりとしたホールド感、足はあるけどコンパクト
● WOOD master HA-FW5000T(画像真ん中)
イヤピがかなりいいが、やや足が飛び出す
小ぶりなのでいろんな人が装着しやすそう
● TONALITE(画像右)
筐体は大きめ、イヤピのサイズ選びが重要
結構本体は飛び出すが、装着感はいい
比較7機種のスペックをまとめてチェック!
↔︎ 横にスクロールできます
| 商品名 |
SONY WF-1000XM6 |
BOSE QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代) |
Apple AirPods Pro 3 ※e☆イヤホン新品取扱なし |
Technics EAH-AZ100 |
audio-technica ATH-TWX9MK2 |
Victor WOOD master HA-FW5000T |
final TONALITE |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() |
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| ドライバー構成 | 8.4mmドライバー | メーカー情報なし | 直径10.7mmドライバー | 磁性流体ドライバー(ダイナミック) | 5.8mm ダイナミック | 10mm 径ダイナミックドライバー | f-CORE for DTAS |
| Bluetooth | 5.3 | 5.3 | 5.3 | 5.3 | 5.2 | 6.0 | 6.0 |
| 対応コーデック | SBC / AAC / LDAC / LC3 | SBC / AAC / aptX Adaptive | AAC、SBC | SBC / AAC / LDAC / LC3 | SBC / AAC / aptX / aptX Adaptive | SBC / AAC / LDAC | SBC / AAC / LDAC |
| 連続再生時間 (イヤホン) |
約8時間(NC ON) 約12時間(NC OFF) |
約6時間(NC ON) (イマーシブオーディオでは約4時間) |
約8時間(NC ON) | 約10.0時間(AAC) 約8.0時間(SBC) 約7.0時間(LDAC) 約5.0時間(LC3) |
約6時間(NC ON) 約6.5時間(NC OFF) |
約7時間(NC ON) 約10.5時間(NC OFF) |
約9時間 (DTAS General音質優先) 約7時間 (DTAS Personalized音質優先) 約5.5時間 (DTAS General ANC優先) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) |
約24時間(NC ON) 約36時間(NC OFF) |
約24時間(NC ON) 約16時間(イマーシブオーディオON) |
約24時間(NC ON) | 約28.0時間(AAC) 約24.0時間(SBC) 約18.0時間(LDAC) 約15.0時間(LC3) |
約18.5時間(NC ON) 約20時間(NC OFF) |
約21時間(NC ON) 約31.5時間(NC OFF) |
約27時間 |
| 急速充電 | 5分で60分再生 | 20分で約2時間使用可能 | 5分でイヤホン約1時間分充電 | 15分で約90分(NC ON、AAC) | なし | 15分で約100分再生可能 (NC ON) | なし |
| 空間サウンド機能 | 360 Reality Audio | Immersive Audio | 空間オーディオ | 「Dolby Atmos」に最適化 | なし | 実際のビクタースタジオの音響を体験できる独自の空間オーディオ | なし |
| パーソナライズ サウンド |
ファインドユアエコライザー | ノイズキャンセリングの自動最適化 | 聴覚診断&頭部を撮影 空間オーディオを最適化 |
なし | ノイズキャンセリングの最適化 | 聴覚診断を用いた補正機能 | 徹底した個人 音色係数の最適化 |
| ノイズキャンセリング 外音取り込み |
〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| マルチポイント | 〇 | 〇 | なし | 〇(3台) | 〇 | 〇 | 〇 |
| 防塵&防水 | IPX4 | IPX4 | IP57 | IPX4 | IPX4 | IP55 | IPX4 |
| 高音質化技術 | DSEE Extreme | なし | なし | なし | なし | K2テクノロジー搭載 | なし |
| 重量 (イヤホン片側/ケース) |
約6.5g/約47g | 約7g/約60g | 約5.55g/約43.99g | 約5.9g/約42g | 約5.5g/約56.7g | 約6.5g/約53.7g | メーカー情報なし |
| 商品ページ | こちら | こちら | e☆イヤホン新品取扱なし | こちら | こちら | こちら | こちら |
※価格は、変動があるため参考価格(税込)です。
特に"注目したいスペック"はここ!
●連続再生時間(ANC ON・イヤホン単体)、急速充電機能
・WF-1000XM6 : 約8時間、5分で1時間充電
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代) : 約6時間、20分で約2時間充電
・AirPods Pro 3 : 最大約8時間、5分で約1時間充電
・EAH-AZ100 : 約10.0 時間(AAC)、15分で約90分充電
・ATH-TWX9MK2 : 6時間、急速充電機能なし
・WOOD master HA-FW5000T : 約7時間、15分で約100分充電
・TONALITE : 最大5.5時間、急速充電機能なし
【バッテリーのスタミナ】
・EAH-AZ100 がちょっと有利
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代) ・ ATH-TWX9MK2・ TONALITE がちょっと短め
【充電を忘れがちな方はこの辺りもご参考に!】
各社ワイヤレス充電に対応したチャージケースが付属していますが、急速充電機能は ATH-TWX9MK2・TONALITE には備わっていません。
●空間オーディオ、パーソナライズ機能
・WF-1000XM6:
360 Reality Audio、ファインドユアエコライザー
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):
Immersive Audio(映画に最適なモードあり)、ノイズキャンセリングの自動最適化
・AirPods Pro 3:
アップルのデバイスでのみ有効な空間オーディオ、聴覚診断&頭部を撮影して空間オーディオを最適化
・EAH-AZ100:
「Dolby Atmos」に最適化された空間オーディオ、パーソナライズ機能なし
・ATH-TWX9MK2:
空間オーディオ機能なし、ノイズキャンセリング最適化
・WOOD master HA-FW5000T:
実際のビクタースタジオの音響を体験できる独自の空間オーディオ、聴覚診断を用いた補正機能
・TONALITE:
空間オーディオなし、徹底した個人・音色係数の最適化
【空間オーディオ】
・ソニー独自の360 Reality Audio・アップル独自の空間オーディオ:
対応しているデバイスの組み合わせで本領発揮できる機能なので、どんなデバイスでも同じ機能を使えるというわけではないですね。
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)・ EAH-AZ100・ WOOD master HA-FW5000T:
どんなデバイスとの組み合わせでもOK!
【パーソナライズ機能】
パーソナライズは、やはりTONALITEだと思いますね。本気も本気!
約40分の初期設定が必要というなかなかのこだわりを感じるポイントもあり、そのほか、基本的には聴覚診断を用いた個人最適化が機能として備わっています。また、そのパーソナライズしたものをNCに適用するのか、音楽再生に適応するのか、といった違いがあります。
● 高音質化技術
・WF-1000XM6:DSEE Extreme
・WOOD master HA-FW5000T:K2テクノロジー搭載
(上記二機種のみ対応、他機種は非対応)
簡単にいうと、どっちも音源をいい感じにしてくれる技術なんですが、 これがなかなかに素晴らしい聴き心地でして! クリアになる感じがあるし、奥行きや、立体感が出る感じがします。 ぜひ使ってみてください!
●DSEE Extremeってなに?
正式名称は「Digital Sound Enhancement(エンハンスメント) Engine(DSEE)」。MP3やAACなどの圧縮音源を、AI技術でハイレゾ音源相当の高音質にアップスケーリング(高品質化)する機能。
●K2テクノロジーってなに?
1987年に日本ビクター(現・JVCケンウッド)とビクター音楽産業(現・JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)のビクタースタジオにより共同開発された音源のデジタル化における高音質化情報処理技術。
▼こちらの動画で、さらに注目スペックをチェック!▼
【2026最新版】WF-1000XM6解禁!高音質なワイヤレスイヤホン7機種比較してみた!【ソニー,BOSE,Apple,Technics,Victor,final,Audio-Technica】
音質はどう違う?
簡単にそれぞれどんな音質?
WF-1000XM6:奥深い・広い・細かい、各域ちゃんと聴けるし演出がすごい
QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):空間表現が独特で、特に低音が個性的
AirPods Pro 3:意図的に作ったような空間、メリハリが強く濃い味付けを感じる
EAH-AZ100:過不足がなくバランスが良い、改めて比較してもやっぱりいい
ATH-TWX9MK2:すっきり系で雑味のないクリアなサウンド、綺麗すぎる
WOOD master HA-FW5000T:聴き心地に満足がある、メリハリもあるのにナチュラルな傾向
TONALITE:人の声がそこにあるような生々しさ、ずっと聴いてしまう
どちらかというとエフェクティブで迫力があったのは、
・QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)
・AirPods Pro 3
演出もありつつ繊細さもある中間層にいたのが、
・EAH-AZ100
・WF-1000XM6
・WOOD master HA-FW5000T
どちらかというと細かさ・繊細さを拾いやすいのは、
・ATH-TWX9MK2
・TONALITE
といった印象でした!
7機種をさらに詳しく分析!
● WF-1000XM6
低音の質、深さがすごい!
迫力がありつつ、聴き疲れしにくい
ワイドで、スケール感の大きなサウンドイメージ
● QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)(画像左)
広い!空間の表現が独特で良い意味でイヤホンっぽくない
映画館のような低音の「塊感」がいい、バスドラが大きめ
迫力と繊細さを併せ持った良質なバランス
● AirPods Pro 3(画像右)
独特の空間表現、エフェクティブな印象
強めのメリハリ、濃い味付けのサウンドに感じた
オーディオというより、ライフスタイルガジェット感が強い
● Technics EAH-AZ100(画像左)
各帯域バランスが良い、強いて言うならメリハリがある
低音の量感が多いようにも感じるが、深度がすごい
やや、一歩引いたようなモニター的な視点も持ち合わせる
● Audio-Technica ATH-TWX9MK2(画像右)
ナチュラルでシンプル、ストレスが少ない聴き心地
すっきりとしていて、ボーカルをクリアに聴きたい人に〇
やや清廉潔白すぎる印象もある
● Victor WOOD master HA-FW5000T(画像左)
完全ワイヤレスイヤホンとしては広めの空間表現
低音も高音もしっかり出る、メリハリタイプ
全体の印象としてはナチュラルな傾向
● final TONALITE(DTAS Personalized)(画像右)
最初に衝撃的なだったのは、声の質感、実に生々しい
中音域の音のレイヤーが素晴らしく見通せる
ずっと聴いてしまう、ローもハイも気持ちい部分で盛り上がってくれる
ノイズキャンセリング・外音取り込みの性能はどう?
● ノイズキャンセリング / 外音取り込み
WF-1000XM6:
★★★★★(ちょうどいい) / ★★★★★(かなり優秀)
QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):
★★★★★ / ★★★★
AirPods Pro 3:
★★★★(強いけど、しんどい) / ★★★★★(かなり優秀)
EAH-AZ100:
★★★★ / ★★★★
ATH-TWX9MK2:
★★★★ / ★★★★
WOOD master HA-FW5000T:
★★★ / ★★★★
TONALITE:
★★★ / ★★★
【ノイズキャンセリング機能】
個人的には、そこまでノイズキャンセリング機能が欲しいわけではないので若干評価が甘いかもしれません。
AirPods Pro 3:めっちゃ強力なんですけど、強すぎる
QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代):こちらも強すぎるかなと思うのでこの辺りは好み
WF-1000XM6:強さと快適さのちょうどいいライン
WOOD master HA-FW5000T ・TONALITE: 音楽を快適に聞くための補助機能という感じ
【外音取り込み機能】
あるとうれしい、外音の取り込み!
相変わらずAirPods Pro 3がすごい、けど、今回WF-1000XM6が追いついたと思いました。
両社ともに、ほとんどイヤホンの閉塞感を感じない素晴らしい取り込みです。ながら聴き・周囲の状況にも気を使いたいシーンが多い方は、この辺りもご参考になるかと思います。
実験してみた!
YouTube動画では実際に、騒音下でもノイズを抑える設計になっているのか、
・静かな環境下でのマイク通話状況
・ドライヤーや掃除機を鳴らした騒音化でのマイク通話状況
を7機種比較検証しています!
【検証結果】
通話状況:
マイク性能は AirPods Pro 3 が群を抜いて強い印象、ノイズが一番かかりにくく、クリアに届きました。
▼こちらの動画で、検証結果を詳しくチェック!▼
【2026最新版】WF-1000XM6解禁!高音質なワイヤレスイヤホン7機種比較してみた!【ソニー,BOSE,Apple,Technics,Victor,final,Audio-Technica】
まとめ / それぞれのいいところ、微妙なところ
WF-1000XM6
音質はもちろん、そのほか機能が完璧に充実している
見た目が地味、リッチな感じが無い。
QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)
ノイキャンがめっちゃいい
移動中に映画を観るなら最高
バッテリーが少ない、スタミナが無い。
AirPods Pro 3
iPhone、Apple製品との連携が圧倒的
通話のバランスもいい。
音質が大味で微妙
EAH-AZ100
シャープで、深い
テクニクス独自の音質
ほかの製品と比べると「遊び」は少ない
ATH-TWX9MK2
まじめ、ゆえのナチュラルで安定感のある万人におすすめできるサウンド
全体的にまじめすぎる。地味。
WOOD master HA-FW5000T
豊かな聴き心地のサウンドが5つも入ってる
あんまりない、デザインの主張がくっきりしてるので好みが分かれそう
TONALITE
圧倒的な「人の声」の生々しさ
個人最適化に40分もかかる。やや「技術の押し付け」的な印象
今回ご紹介した製品の詳細ページはこちら!
※e☆イヤホンでは、Airpodsは中古のみの取り扱いです。
まとめ
イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」 では、今回ご紹介したSONY「WF-1000XM6」を自由にお試しいただけます!
今回ご紹介した製品以外にも、多数のオーディオ製品を取り扱っていますので、ぜひお近くの店舗まで、お気軽にお越しください♪
●今回ご紹介した製品一覧
・BOSE QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)
・Apple AirPods Pro 3(e☆イヤホン新品取扱なし)
・Victor WOOD master HA-FW5000T
▼ 動画からさらに詳しくチェック! ▼
【2026最新版】WF-1000XM6解禁!高音質なワイヤレスイヤホン7機種比較してみた!【ソニー,BOSE,Apple,Technics,Victor,final,Audio-Technica】






